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「必要とされる会社、必要とされる人」
幸田は、誰よりも強くそう確信している。
「お金を儲けることは大事やけど、それよりも、もっと社会に必要とされる会社になりたい。ヨネシマライフにはその可能性があります」
エネルギー事業だけでなく、将来的には住宅設備事業ももっと充実させて、本当の意味でお客様の家庭生活全般をサポートする「ヨネシマ・ホームサービス」を展開していきたいと、夢を熱く語る幸田。
そんな幸田が考えるこれからのヨネシマライフに必要な人材は
「前向きな人」だという。
「自分が何をすべきか、何からやるべきか、それをしっかり分かっている人と一緒に働きたいですね。若くても、主体性を持って取り組める人はたくさんいてはります。これからのヨネシマライフには、益々そんな人材が必要になるでしょうね」
営業も事務も、同じ思いを共有できる人と共に働くのが何より大きなパワーになる、というのが幸田の持論。

「ヨネシマライフは確かにLPガスの会社ですけど、エネルギー事業や住宅設備、バナジウム天然水の販売したり、複数の事業を手がけています。でも、これは一つひとつ別々の事業やないんです。全部まとめてヨネシマライフのホームサービス。だから、それぞれの事業で責任を持って動きながらも、根っこのところでは連携が取れていることが必要なんです」
We are ヨネシマライフ! そういうチーム体制であってこそ、お客様に喜んでいただける充実したサービスが提供できると幸田は考えている。
「ヨネシマライフは、まだまだこれからの会社。真のホームサービスを目指して頑張ります!」

